2023年のイベントは終了いたしました。たくさんのご来場、ありがとうございました。

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MONO project

モノプロジェクト

毎年拡大するきもの雑貨の新提案

企画概要

・バッグや草履、和小物など各社のアタラシイ「もの」を集積して展示します。
・本年度は従来の草履、バッグ、アクセサリー類の他に、半衿、ショール、羽織などの出品コーナーも新登場します!
※昨年の出品商品一覧はコチラ
・会場入口より正面左のコーナーにぜひお立ち寄りください。

実施期間

11/4(土)・5(日) 10:00-18:00

展示商品

型絵羽織

紋紗の生地に型絵染めを施した羽織をアタラシク制作しました。

目の詰まった素材なので盛夏に限らず単衣の頃から使えます。全体に型染めされてますがコーディネイトを考え敢えてポイント部分だけに彩色しています。

個性ある華やかな羽織が着物コーデをより楽しくしてくれるでしょう。

吉三郎 KICHISABURO(ブースNo. 009)

草履カバー

新デザインの取り外し式草履カバーを発表します。来春の発売予定です。詳しくはMONOプロブース迄。

カレンブロッソ(ブースNo. 063)

カフェ草履バター

従来比2.5倍の肉厚ふんわり素材のクッションを採用したカフェぞうりの新作です。是非、MONOプロコーナーでお試し履き下さい。コンセプトモデルの出品です。発売は来春を予定しています。

カレンブロッソ(ブースNo. 063)

薄ハオリ オパールフラワー

軽やかなオパール生地に浮かぶボタニカルパターン。中の着物が映える透け感が美しいハオリです。

モノトーンのスタイリッシュな配色、とろみのある質感は、さらっと羽織るだけで大人の上品さを引き出してくれる一枚。

春秋の肌寒い時期のハオリものとして、また夏の冷房対策と季節に応じて長くご使用いただけます。

税込36,300円

torie(ブースNo. 055)

リバーシブルコーディガン

カーディガンの軽さとコートの温かさを兼ねそろえた新しいはおりモノ「コーディガン」はリバーシブルで楽しめる1枚です。

チャコールグレーとブラックの2wayは中に着る着物のコーディネートに必ず合うシンプルカラーリング。

木枯らし吹く晩秋から寒い冬にかけて、あなたのキモノライフを温めてくれるマストアイテムです。

税込55,000円

torie(ブースNo. 055)

藤井絞×吉澤暁子 オリジナル羽織

藤井絞×吉澤暁子の〈はごろ木綿オリジナル羽織〉

モチーフは、吉澤の大好きな雪輪文様で熨斗目の柄行に絞ってもらっております。

サローネ限定の受注会で同じお色、またはご希望の色に染めさせて戴く事も可能ですのでブースにてお気軽にご相談下さいませ。

吉澤暁子きもの着付け教室(ブースNo. 022)

羽織 wooa

シンプルなコーディネートに、シャギー感のある羽織でパンチのあるアクセントを
KIMONO MODERNの2023年秋の新作の羽織をきものサローネで先行発売致します

marin・black・brick redの3色展開です

KIMONO MODERN(ブースNo. 054)

帯飾り

真田紐シリーズ復活!
遊び心カラーで羽織コーデを楽しんでください。
浴衣の帯飾りも色を増やし、チェーンタイプの新作もご用意してお待ちしております。

Amureine(アミュレーヌ)(ブースNo. 132)

帯留めなどのアクセサリー

猫好きイラストレーターによるハンドメイドアクセサリーです。
和装洋装どちらでもお使い頂けます。
ネコ、月、星、宇宙などをモチーフに美しく輝く世界を表現しています

ねこばん(ブースNo. 129)

彫金アクセサリー

すべての作品はデザインから仕上げまでの全工程を手作業でつくる一点モノ!
地金の美しさを生かしつつ、見てワクワク、着けてウキウキするような楽しい彫金アクセサリーをつくっています。

アトリエNOBU(ブースNo. 127)

楽々おびあげ・帯留め

結ばない帯揚げ「楽々おびあげ」(特許取得済)は、せっかくなら「きれい」も意識して、楽しく気軽に着てほしいとの願いから生まれました。帯揚げの苦手な方や方にも時短で着たい方にもおススメです!

きもの遊結(ブースNo. 095,096)

eco-nico洗える長羽織

「地球も、笑顔に。」をコンセプトにKIMONO SMILEが取り組む<eco-nicoシリーズ>の新作は、再生ポリエステルECO BLUE®️を100%使用したサステナブル素材の長羽織。薄いのに透けにくく適度なハリ感があり、ご家庭で気軽に洗える羽織です。

KIMONO SMILE(ブースNo. 111)

Versatility Wear 割烹着

じぶんの生活スタイルに合わせて和装・洋装、4通りに使い方が出来る上着です。

Wafure(ブースNo. 036)

ヘビ革パッチワークトートバッグ

ヘビ革バッグブランド「プライアブル」の定番人気舟形バッグからパッチワークタイプが登場しました。 カラフルな配色が華やかで和装との相性もとてもバッチリです。

pliable / プライアブル(MONOプロにのみ出品)

フリンジショールニットコート

着物でも洋服でも使える、フリンジショールニットコートは、繊維の細いラムウール(子羊の毛)とホワイトカシミヤを紡績した糸を採用。しっかり厚みがあるのでとても暖かです。揺れるフリンジと上下逆で使える2wayデザインがポイント。

YOUTOWA(ブースNo. 023,024)

ダブルフェイスニットテーラードコート

着物でも洋服でも使える、サッと羽織るだけで着映えするテーラードコート。ニットならではの落ち感や柔らかな質感で、ハンサム過ぎない女性らしい優しい雰囲気。ダブルフェイスの編地は三重構造なので薄手ながらも風を通しにくく見た目より暖かです。

YOUTOWA(ブースNo. 023,024)

静電気除去草履

履く事で体内静電気を除去する事が出来る草履。寒い時期に起こりやすい静電気のバチバチを防ぐ効果があります。また、ブランド「カレンブロッソ」との共同制作により、スタイリッシュなデザインに仕立てました。

花襲(MONOプロにのみ出品)

羽織

キモノをファションとして自由に楽しんでいただきたいというコンセプトのもと制作致しました。
男女関係なく、キモノでも洋服でも羽織れて、今までにないコーディネートが楽しめる羽織です。

ハルキモノコモノ(ブースNo. 003)

つばめボビンのクリップシリーズ

多彩なクリップと専用パーツを自由に選んで組み合わせ、お好みの羽織紐やショールクリップ、袂留めが作れる【つばめボビンのクリップシリーズ】。
きものサローネ2023では、クリップの新柄も登場!

つばめボビン(ブースNo. 121)

wadachi

一面の雪景色の中に道だけが浮かび上がって見える、米沢の冬の様子を描いたフリンジのストール。2色をミックスさせながら作った、奥行きのあるnitorito にしか出来ないチェック柄です。
このストールは左右に腕を出せるカットラインもあり、お好みの位置でカットする事でポンチョの様に着るストールに変身します!また、フリンジも切る事ができ、お好きな長さに調整する事ができます。

nitorito(MONOプロにのみ出品)

WATOME

帯締めのよれや捻じれ、房の乱れを防ぎ、収納出来る道具です。

着付け時の快適さをお約束致します。

WATOME(ブースNo.138)

ガラスの帯留め

美味しそうな苺、雨の降る雲、大人なハート。

その日の装いにときめきをプラスするような、一点もののガラスの帯留めたち。
「日常使いのアート」をコンセプトに制作しています。

itsuka glass works(ブースNo. 116)

半衿

オリジナル刺繍の半衿を展示致します。

吉春吉(ブースNo. 104)

コットンパールの和小物

季節限定「赤い小物たち」華やかな「赤」を纏って今年のクリスマスをお楽しみください♪

MIZUHO(ブースNo. 008)

キレイめトートバック

上品シンプルなキレイめトートバッグ。軽いA4サイズはお稽古バッグにもピッタリ。

MIZUHO(ブースNo. 008)

真珠の和小物

真珠の小さな1粒が主役の上品なかんざし。淡水パールと銀製金具でしっとりとした佇まいの羽織紐。ワンランク上の装いに。

MIZUHO(ブースNo. 008)

装小物〈カワイイの病〉

2023年秋冬の新アイテムとしてヘッドドレスをリリースいたします。
着物をより積極的におしゃれに楽しみたい方のために、1点加えるだけで世界観がガラリと変わる魔法のアクセサリーをご提案します。(店主ウタコの暴走とも言える草)

ウタコドヲ製作所(ブースNo. 109)

華 帯留(一点物 )

雪輪の中に雪の模様を彫り込んでます。一点物。北海道では雪虫が飛ぶと1、2週間後には雪が降ると言われています。雪虫が飛ぶ頃にうかんだデザインを手彫りで彫り込んでいます。この冬の新柄を発表します。

CRAFT kikuno(ブースNo. 090)

fun衿

半衿の折り返し部分を境に2色使いをした作りになっているので、正面から見た半衿の色と衣紋の抜き部分の色が違って見える仕様となります。おしゃれ上級者用のfun衿です。

カレンブロッソ(ブースNo. 063)

琳派シルバーレザー「ポスト3」

金・銀屏風の背景の市松模様をモチーフに本革にグラビアロール捺染したカレンブロッソの高級ライン琳派シルバーシリーズ。バッグや草履、レザーグッズなどラインアップが充実してきました。

カレンブロッソ(ブースNo. 063)